新聞小僧日記「マジぶん21」

新聞小僧が選んだ 世界日報 今日の一番記事

防衛省 「レールガン」本格開発へ極超音速兵器迎撃 対艦攻撃も ”数撃ちゃ当たる方式ですか?”

 連射で数撃ちゃ当たる方式でしょうか?これをここで発想するお頭だから、電磁波が理解できないのでしょうかねえ‥‥米軍が10年かけてまだ完成していないのを、7年でやっちゃうのでしょうか。日本人は優秀だからやっちゃうのかもしれませんねえ。でも間に合うのでしょうか?あと6年で中国の属国になるという話も聞きますが‥‥開発途中で次から次へとハッキングで盗まれるでしょうね。発表しても大丈夫だったのでしょうか?ひょっとしてはったり?というより、国民向けにやってます観もしますねえ。

 レールガンは確かにこれからの重要な兵器です。これは戦争の形を変えてしまうような重大な兵器です。これを動かすのに必要な大電力を創る技術は、日本だけが持っていると聞きます。米中露が狙っている技術です。今の日本の政治家にこれの秘密を守れるとは到底思えません。どう考えても心配です。

 

世界日報 2022年1月16日 1面

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 電子新聞はPDFで読むのが、お勧めです。テキストのネット記事は、みな均一で配信者の意気込みが伝わってこないので、退屈です。その点、アナログ的なPDF新聞は面白いですよ。見出しだけでも意気込みが見えます。ぜひお試しあれ!

 新聞は、読み手の興味外のことでも、検索しないような事柄でも情報を与えてくれます。世界日報を読むことで、新たな興味の世界が広がる可能性がありますよ。

 

 「道徳的報道」を標榜する世界日報は、中立の立場で報道しています。国民にとって必要な情報を報道しています。左派右派を超えた立場での報道です。ぜひ大手メディアと比べてみてください。世界の真実が見えてきます。

 

  世界日報 電子版は、スマホ、パソコンで簡単に購読することが出来ます。忙しいあなたには、これを読むだけで必要な世界の情報が得られます。

 月額1,100円という破格の値段で毎日の最新記事、検索すると過去の記事も読むことが出来ます。セカンドペーパーとしてご活用しませんか?大手メディアと読み比べてみてください。大手メディアがどれだけ報道していないかが、分かります。

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さらに忙しい方には、記事総まとめ

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新聞小僧でした

脊髄損傷 iPS移植開始世界初の治療 経過良好-慶大 ”iPS移植は、万病の解決になってほしい”

 小僧が高校生の時、友人が事故で首の神経を圧迫されたけがを負い、一時全身まひ(首から下)になりました。それは大変な状況でした。人生を全く書き換えなければならない、精神的にもダメージを受ける大変なものでした。幸い友人はリハビリ3年ほどかけて元に戻りましたが、それでも人生に大きな影響を与えています。ましてや、脊髄損傷で治療法がない状況であったら、どれだけ大変なことか想像を絶します。

 ここでこの記事の内容で疑問に思ったのですが、他人の細胞を使うならわざわざiPS細胞にする必要があるのでしょうか?他人のを使うなら普通の移植ではないのでしょうか?この記事では良く分からないですね。小僧の認識不足だと思うのですが、もう少し勉強します。新聞を読むことで、また新たな世界が開けてきましたよ。

 とにもかくにも、iPS移植がどれだけ希望の光になることか、ぜひ成功を期待しています。

 

世界日報 2022年1月15日 1面

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 ところで余談なのですが、SF的な話になるのですが、脳を再生して移植したらどうなると思いますか?記憶や人格などリセットされなければならないと思いますか?脳の中に記憶などが保存されると考えるなら、まっさらな状態になってしまうと考えるでしょうね。小僧はそうは思えないです。小僧の今までの人生で持っているものを総動員して考えた結果は、脳内の神経の接続を組みなおすのにかなりのリハビリが必要でしょう。この時点で実現不可能かもしれませんが、もし出来たとしたと考えるなら、記憶や人格はもどってくると小僧は思います。皆さんどうでしょうか?

 さらに考えを進めて、他人の脳を移植したらどうなると思いますか?大方は他人に入れ替わると考えるでしょうねえ。しかし小僧はそうは思いません。小僧は、脳の中には人格や記憶は保存されないと思っています。だから、大変なリハビリの後には、他人は関係なく、本人の脳として機能すると思います。

 皆さんも考えてみてはどうでしょうか?世界が広がりますよ。

 

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新聞小僧でした

敵基地攻撃能力で対北抑止を ”電磁波ミサイルで幹部のくされ脳を攻撃するぞ?”

 中国が極超音速ミサイルを開発したと米国が慌てていたようですが、北朝鮮も開発できたということは、大したことないのではないでしょうか。それとも、露や中から技術共有しているのでしょうか。ま、露や中いわんや米も反重力、UFOを開発しているのですから、米の極超音速ミサイルの開発もすぐに追いつくでしょうね‥‥大丈夫と期待しましょう。

 元陸将の用田和仁氏が述べていたのが、電磁波ミサイルというもの。ミサイルの電子部品、ICチップを破壊して無力化するそうです。これなら開発費も少なくて、短期間で実用化できるそうです。これでいきましょう。ただ、幹部の人間の頭がイカレているみたいで、そんなの出来るわけねえ、と信じないそうです。そっちを電磁波で攻撃できないでしょうかねえ。メディアの報道ではったりをかませるだけでも抑止になるのですが、そっちもイカレてるものですからねえ、大丈夫なのは、世日さんだけですよねえ。レーガンスターウォーズ計画は、ワシントン・タイムズがやっちゃったんでしたよねえ。

 レールガンは、まだ大切にしまっておいて、米に高く売りつけましょう!ただ日本のバカ政治家に秘密が守れるかですが‥‥。

 

世界日報 2022年1月14日 3面

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新聞小僧でした

遺伝子操作した豚の心臓、人間への移植に成功 ”中国人びっくり、商売あがったりだ!”

 これで命が助かるとどれだけ素晴らしいでしょうか。本当に期待しております。あと、牛の心臓も可能になればいいのですが‥‥

 

世界日報 2022年1月12日 5面

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新聞小僧でした

トルコ弁護士、ウイグル族「失うものない」

 本当にお気の毒に思います。どうかうまくいきますように。ギュルデン・ソンメズ弁護士の顔には強い決意と覚悟が感じられます。身が震える思いです。私たち「目覚めた者たち」はこの覚悟で臨まなくてはなりませんね。

 トルコ人国籍者の保護のため、相手国の長を告発するなんて、こういう方法もあるものだと感心してしまいました。トルコ法廷、検察、警察、軍はどう動くのでしょうか、どっかのイカレた国とは違って、まともな国の対応を見てみたいです。まさかどっかのイカレた国に、以前助けてくれたから、この前助けてあげたからと期待しても、本当にお気の毒ですが‥‥。金○○を刑事告発したらどうなるでしょうか?

 弁護士が刑事告発するからには証拠がそろっているといえますね。これが公開されたら、どっかのイカレた国はどう対応するのでしょうか?

 

世界日報 2022年1月13日 4面

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新聞小僧でした

”もうすでにハルマゲドンの戦いは真っ最中!” 米連邦議会乱入から1年、米国の「分断」の行方探ったNHK

 乱入事件は、共和党支持者がバイデン支持の過激派にそそのかされた、というのが落ちだと思いますが、それをやっちまったら不正選挙と同程度のことを犯していると、共和党支持者は気づかなければなりませんでした。リーダーがいて、外で皆で集まるまでに自制しないといけません。この原因になった不正選挙について、興味深いことをケント・ギルバート氏が発言しています。

 ケント・ギルバート氏は冷静な判断で、不正選挙はあったが選挙結果には影響はなかった、バイデン氏が正当な手続きで選ばれたと、弁護士の立場で言っています。不正選挙が問題ではなく、トランプ大統領就任時におけるメディアのフェイクニュースが問題なのであり、フェイクニュースを信じた情弱で浮動票の国民層がバイデンに投票したからでしょう。選挙に直接影響を及ぼすような不正は、相当な規模で行わないと動かせないということでしょうね。今回の選挙は、言われている通りに不正な票があったにもかかわらずに選挙結果には影響なかったということは、票の操作で結果を不正に動かすことは不可能だということでしょうね。さらにケント氏、保守派の皆が見たあのユーチューブチャンネルが、中国の工作だと驚くべきことも言っています。リンク貼っておきます。今語る、バイデンは不正選挙だったのか? / ケント・ギルバート【対談】 - YouTube 

 

世界日報 2022年1月10日 12面

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vpoint.jp

 

 アメリカ国内で繰り広げられてきた長い長い戦いが、もういよいよ最終決戦になだれ込もうとしています。そしてそれは世界中の人類に大きな影響を与えることなのです。世界の人々の拭いきれない格差、それに伴う飢え、戦争。その原因を作っているのが、あの組織というより、あの一家なのです。あの組織が世界の覇権を、国々から奪い取って搾取をし続けてきたのです。そしていよいよ政治的にも、思想的にも支配体系を完成させる最終段階に入ってきました。その一端が前回の米大統領選挙の混乱なのです。アメリカ国内でこの戦いを勝たないと元もこうもありません。天王山は、次回の米大統領選挙です。トランプ氏が勝たないと戦いは終わりです。

 この戦いは、それぞれの国々が自主独立をはたして、国民の手に国を取り戻すことなのです。この段階に入ってしまったなら、民主主義に変わらければならないといっている暇はないのです。その国の体制でこの戦いをしなくてはなりません。民主主義国家は民主主義で、独裁国家は独裁者が戦わなければなりません。敵は「あの組織」なのです。そしてこれが「ハルマゲドンの戦い」なのです。

 詳しくは後程、おいおいとメインブログで書きます。分かりにくいというより分からないでしょうね、すみません💦 とにかくこの戦いが繰り広げられていることを、頭の隅にとどめ置きくださいませ。この戦いが世界で一番の最重要課題だということです。

 

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新聞小僧でした

北京冬季五輪「外交ボイコット」”テーブルの下では、すでにチャンチャン”

 外交ボイコットは、開催国中国にとっては大して影響ないという見方もあります。選手が参加して、競技が出来ればそれで五輪は成功といえるのではないでしょうか。開会式の選手団の行進で、習に敬礼を行えばそれで習のメンツはつぶれないのです。バイデンと習は根回しが済んでいるのではないかと、勘繰りたくなりますよねえ。親中の岸田首相とも根回しが済んでいたのかも‥‥?結局は、あいまいな態度とか、中国になめられるとか、テーブルの下ではもうすで全てが済んでいるし、チャンチャンですよね。

 地球規模の「自由・民主」対「専制・共産帝国主義」の戦い、とペマギャルポ氏。しかし、バイデン政権下での自由・民主はあやしいものです。バイデンのなんちゃって自由・民主では本当の戦いは出来ないのではないでしょうか。小僧的に言わせてもらうと、「ナショナリスト愛国者」対「グローバリズム共産主義」の戦いと言えるのでは?ですから、極端に言わせてもらうと、国王や独裁者でも、国を愛し国民を守り国益のために労するならば「ナショナリスト愛国者」側と言えるのではないでしょうか。それで、ロシアのプーチン氏は、独裁者をナショナリスト側に引き込む重要なキーマンです。そして、トランプ氏の再選が実に待たれていると、小僧は思います。

 

世界日報 2022年1月9日 12面

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vpoint.jp

 

新聞小僧でした