新聞小僧日記「マジぶん21」

新聞小僧が選んだ 世界日報 今日の一番記事

 はじめまして、新聞小僧と申します。文章を書くのは苦手なのですが、誰もやっていないので仕方なしに始めました。ここでは、21世紀にこれから活躍する新聞を紹介します。  前回の米大統領選挙でメディアは、事実を報道することではなく、「ある組織」の意図通りに世論を操る道具でしかないことが明白となりました。そしてこれは日本のメディアも同じだと言えます。これは、私たちに真実を知ることが出来ないということです。今こそ真実を知らせるメディアが必要とされています。  そこで今、新聞小僧が目を付けたのが「世界日報」です。活動方針として、「道徳報道」を掲げています。小僧がこれまで見てきた報道姿勢を見た限りでは、そう掲げているにふさわしいと判断できました。  ネットで真実を知り目覚めたアメリカ人が、有権者の半数に達しようとしています。アメリカピープルが、ある組織との戦いを始めようとしています。というか、ずっと長い間戦いをやって来ているのです。そして本当の政治を取り戻し、アメリカピープルのための政治がなされることを勝ち取ろうとしています。日本でも庶民の政治を取り戻し国造りを始めなければならない時です。日本ではまだ1パーセントもないくらいしか目覚めていません。  小僧は、日本の「世界日報」、韓国の「セーゲーイルボ」そしてアメリカの「WashingtonTimes」がタッグを組んで「道徳報道」を徹する中で多くのメディアを巻き込んでいき、大きな動きとなると見ています。このブログ「マジぶん21」では、大手メディアが報道しなかった記事を紹介しながら、それに合わせてネットからの情報とともに世界の真実を紹介できたらと考えています。皆様の気付きのきっかけになれば幸いです。  私たちの敵は、右と左どうしではありません。左も右も敵は、世界の99パーセントの富を握る「ある組織」なのです。それが未来永劫にわたって富を握り世界を支配しようと最後の仕上げに掛っています。私たち庶民は最後の戦いに勝つ機会をつかむかの正念場なのです。ちなみに、左と右どうしの戦いを仕組んだのも「ある組織」なのです。  最後にこの新聞社3社は、ある宗教団体がバックになっています。しかし、その宗教団体にレッテルを貼ったのは、情報操作の道具と化している既存メディアだということを、記憶に置いておいてください。そして、実際に世界日報の報道姿勢を大手メディアと見比べてみてください。きっと分かるはずです。判断するのは、皆さまです。どうぞ、よろしくお願いいたします。 新聞小僧でした
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