新聞小僧日記「マジぶん21」

新聞小僧が選んだ 世界日報 今日の一番記事

子宮頸がんワクチン「接種再開 被害生むだけ」 訴訟起こした原告女性ら ”人生を壊されて、本当にお気の毒です”

 8年間何もせずに放置し続けた来た政府が、動きを見せました。世界の流れは、接種になっていることからの変化でしょう。世界は確かにデータが、ワクチン接種の効果を示しています。

 

世界日報 2021年11月13日

HPVワクチン 厚労省 勧奨月内再開 | 世界日報

 

 世界日報は、断固として接種反対を貫いています。めずらしく、朝日新聞と仲良しになっています。しかし、接種反対の理由は、まったく違うように思えます。副反応が起こる比率は、インフルエンザワクチンと同程度だそうです。インフルエンザワクチン接種には、反対しないのに、なぜHPVワクチン接種には反対なのでしょう。インフルエンザワクチンと同程度の副反応に目を向けるのは、なぜなのでしょう。朝日新聞の理由は、当然、反日ということから来ています。では、世日はどうでしょう。

 小僧は気が付いてしまいました。インフルとHPVの違いは、感染理由です。インフルは、接触飛沫感染ですが、HPVは性感染なのです。性行為によって感染するのです。HPVは、エイズと同じ感染理由なのです。エイズウィルスワクチンなんて、打たないですよね。この考え方は拡散した方がいいかもしれませんねえ。ということで、感染拡大を止めるには、もっと良い方法があるのです。ここから先は、もうお分かりだと思います‥‥世界日報ですから。ついでに、馬渕睦夫氏も反対の立場をとっています。”666”の刻印になるから、なのでしょうか‥‥?

 

世界日報 | 記事一覧 子宮頸がんワクチン被害

 

 後日の世界日報の記事です。質問形式の記事の中に、新型コロナと子宮頸がんウィルスの違いについて、答えていました。小僧は、世日の子宮頸がんワクチン接種反対の理由はそこだと確信しました。小僧的には、反対に賛成です。あれ?

世界日報 2021年11月23日 8面

f:id:shinbunkozou:20211125064237j:plain

 

 

 

 「道徳的報道」を標榜する世界日報は、中立の立場で報道しています。国民にとって必要な情報を報道しています。左派右派を超えた立場での報道です。ぜひ大手メディアと比べてみてください。世界の真実が見えてきます。

 

  世界日報 電子版は、スマホ、パソコンで簡単に購読することが出来ます。忙しいあなたには、これを読むだけで必要な世界の情報が得られます。

 月額1,100円という破格の値段で毎日の最新記事、検索すると過去の記事も読むことが出来ます。セカンドペーパーとしてご活用しませんか?大手メディアと読み比べてみてください。大手メディアがどれだけ報道していないかが、分かります。

f:id:shinbunkozou:20210730124816j:plain

さらに忙しい方には、記事総まとめ

f:id:shinbunkozou:20210824000942p:plain

 

新聞小僧でした