新聞小僧日記「マジぶん21」

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岸田流対米外交スタート「核なき世界」、中間層を重視 バイデン大統領と接点探る ”バイちゃんと仲良くインする?”

 核なき世界とお約束トークで終ったのでしょうか、そんなはずはまさかないでしょう、公表できないことも話し合われたと期待しています。電磁波と電源技術はあげちゃダメですよ。あげるならトランプ大統領に売りつけないと‥‥岸田ッチそれまでもつか、もつかもしれません、ねぼけた日本人がたくさん支持していますしねえ。あ、バイちゃんの方が心配なのでした。

 中間層を富ませて物を売ろうと、あの組織は画策しているのでしょうね。習ちんも同じことを言っていたような。新しい資本主義ってデジタルで監視社会をつくることなんですねえ。中国はほぼ実現していますし。そうしないと、多くの人をまとめるのは非常に困難ということですねえ。ジョージ・オーウェルさんのような見本しかないですしねえ。

 

世界日報 2022年1月23日 2面

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 「新しい資本主義」と、岸田っちが打ち上げた時、小僧はドキッとしました。ついにあれが出てくるのかと‥‥でも、岸田っちはとんでもなく薄っぺらい人でした、残念です~。

 聖書には、利子を取るなという文言があります。利子を取ることで一ヵ所に金が集まることになるのです。これを利用したのが、あの家族でした。そして嘘と暴力で世界を自分たちのために動かし始めたのでした。本来の経済は、皆が分かち合ってこそのものなのです。私たちはその本筋を、奪われてしまいました。いまそれを取り戻す時が来たのです。と、岸田っちが言うのかと思えば、ぜんぜん違いました。

 このことで、面白い提案をしている方々がいます。坂の上零氏と大西つねき氏です。小僧が知っている範囲ですが‥‥調べて見てください。理想の世界の経済システムが見えてきそうですよ。今の時点では、はっきりとした国家システムと経済システムを打ち出しているのは、共産主義マルクス経済しかないのが残念です。これでは、多くの人がそれになびくのは当然でしょう。ましてやなんの知識もない選挙のプロが、国家を運営してくのですから、それに興味を持つのは必然ですよねえ。

 早く、これこそが理想の国家の姿です、と発表してくれないものでしょうか。その時が来ているような気がします。

 

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新聞小僧でした